2015年10月23日 (金)

さらに「転用戻し」ならぬ現象

契約した覚えのない請求書がきたから、ソフトバンク光に問い合わせをしていた。

後に無効と判断された契約の未納を、とことんあげつらわれた。

「小ばか」にされ「侮辱」もされた。

10月22日から23日のこと。

23日に、こちらからした電話で、先方が非を認めたことは、前回に書いた。


なのに、契約の場所に住んでいる三男から、その23日の夕方にラインが来た。


「こんなん来たんだけど」

メッセージとともに画像が添付されていた。

1023softbank


10月22日から再度の問い合わせをした10月23日午後までの間に

こんなのが来たのだ。


なのに23日の午前中には誰も来なかったと、また連絡が来た。


どういうことだろう。


さきほどの電話で「間違い」を認めたのに

「間違いの上塗り」をしている。


こんなのを送っているんなら、

わびの1つもあっていいはず。


架空の契約者に、どんな連絡をして

どんな不遜な態度をとっているのか


今日の今日まで分かってないらしい。


次に電話を約束したのは10月29日の午後4時。


カミさんが言った。


「電話なんかくるわけないバイ。ない、ない、ないから」


でも、わたしは電話を待つ。

0800-111-2009

この番号から電話があるまでは。

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まだ続いていた「転用」と「転用戻し」の続き

翌日の10月23日になっても、ソフトバンク光からは電話がないので
2日連続でカスタマーセンターに電話した。

相変わらず長い待ち時間を経て出たオペレーターに

「昨日、契約状態の確認をさせてもらいましたが、詳しくお調べいただいている間に電話を切ってしまいまして」

通常の本人確認があり、いつも通り「ご契約者である息子さんの了解は得ていらっしゃいますか」の問いを経て

「実は6月から7月にかけて御社とは長らく交渉をさせてもらってまして、昨日その履歴をお調べいただきたい、と申し上げたんですが、うまくいかなくって。昨日はお伝えしていない息子の住所とか携帯番号とか、今電話しているわたしの番号も申し上げますよ」と言ったのに、「お子様のお名前だけで、全て確認できますから」「いや、昨日は確認できなかったから」

その言葉を遮るように説明が始まった。

「お客様は転用戻しのお話をされていましたよね

確かに8月20日、転用戻しの処理が行われていることは確認いたしました

しかし、当社の情報管理をする契約のシステムで解約の処理が入っていなかったため、誤って請求が上がってしまいまして

お支払いの必要はございません」

また、6月から7月にわたった、粘り強い交渉になるのかと思い、覚悟をして電話したのに、なんだか拍子抜けしてしまった。これだけの回答がすぐ用意できるなら、昨日の長い会話はなんだったのか。おそらく、昨日に電話を誤って切ってしまってから調べたんでしょう。ミスがわかったのなら、なぜ昨日、連絡をくれないのか。後に確認したのだが、履歴にわたしの電話番号もあるという。そこを聞くと

「昨日、担当したものとは部署が違いますから」

また、これである。

はい、わかりました。と電話を切るわけにはいかない。7月31日の最後の電話で、すべてソフトバンクとNTTとの間で「転用戻し」の手続きはいたします、と言われていた。NTTとニフティとの契約は再開されたにもかかわらず、ソフトバンクの契約も残っていたのだから。昨日、経緯を伝えたカミさんが言っていた。

「やっぱりねえ、また請求がくると思っとったバイ。だって、まったく横の連絡がないもんねえ。普通、名前を聞けば、すべて情報が出てくるもんやろ。私が働いとるとこは、そうバイ」

過去の交渉で、電話を差し上げると言われ、来なかったことが2回。その理由は「電話を差し上げる記録は残っておりましが、電話をするための登録がされておりませんでした」だった。

さらに「転用戻し」の提案をされ、回答を保留していたのに、NTTから工事日の打ち合わせ電話が来たこともあった。

電話での約束事が守られないのが常なのだ。


ちなみに、昨日の説明。なぜ7月9日から新規契約だったのか。

「全くの間違った説明でございまして」

「でも、何の理由もなく7月9日とは説明されないでしょ」

「ひかりBBユニットに接続が確認できましたら契約処理が完了しますが、その日が7月9日でして」

「でも契約は4月10日でしたよね」

「はい、ですから間違った説明で」

しかし、昨日は堂々たる説明だった。疑問を差し挟んでもまったく聞く耳を持たないし、3か月も未納の客が何言ってんだ、ぐらいの扱いだった。

今回、3か月分の請求は「なかったことにする」と言われた。ありもしない契約に「なかったことにする」との説明にも驚きだが、10月分の請求が、またいつくるかわかりゃしない。いつ、また、どんな「詐欺まがい」行為や、思いもかけない請求が降りかかってこないか、不安で疑心暗鬼になる状況があるのだ。

だから「しかるべき人から、しかるべき説明を受けなければ納得しない」そう言った。

すると上席と相談すると待たされ、後日また、今度は電話をいただけるという。

待ちますか。電話のやりとりだけじゃ、記録が残っているようで残っていないから、信用できる方法を待ってます。

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まだ続いていた「転用」と「転用戻し」

ソフトバンク光へ、「詐欺まがい」でNTTのフレッツから光回線の「転用」が4月10日に行われていた問題。それに気づいた6月26日から1か月以上の月日をかけた末、NTTのフレッツへ8月20日に「転用戻し」が行われ、そのことすら忘れていた10月20日すぎ、この問題が再燃した。

光回線は千葉で1人暮らしをする三男のアパートに引いているもの。先日、大阪から東京へ出張の機会があり、三男のアパートに立ち寄った。すると「ソフトバンクから請求書が来てるけど払わなくていいよね」。「はあ?」…。

「本払込票は当社インターネットサービスのお支払いが確認できなかったお客様へお送りしております」

さらに

「先月までにお支払いの確認ができなかったため、ソフトバンクインターネットサービスを停止させていただきます。本払込票にて入金されますと、すぐにご利用再開いたします」とある。

三男に聞いた。「インターネットは使えてるのか」「使えてるよ」。

そりゃそうだよね。8月20日からはNTTフレッツに戻ってるんだもん。

「払わなくていいよ。念のためオレが確認する」。そう言い、10月10日に発行された請求書を預かって大阪に帰ってきた。

10月22日。ソフトバンクカスタマーセンターに電話した。相変わらずオペレーターが出るまで待たせやんなあ。やっと会話ができたので聞いた。

「請求書が送られてきてますけど、契約内容を確認したいんですが」

「7月9日に新規にご契約をいただいてます」

その日は、転用戻しの交渉をしてる真っ最中だ。

「今、その契約はどうなってるんですか」

「契約されている状態です」

「この契約は、どういった手順でどういった手続きを踏んで行われたのですか」

三男の名前も伝え、わたしの名前も伝え、本人確認ができたというから、そう言えば、長きにわたった過去の交渉経緯を確認してくれる、そう思っての発言だったのだが。

まったく意に介した様子もなく、どういうことですか、お客様は3か月ほどお支払いになっていませんので、回線が止まっておりませんか、などと聞いてくる。

その請求内容は

7月ご利用分合計4914円
8月ご利用分合計810円
9月ご利用分合計4104円とある。

参考までに内訳を聞いてみた。

7月分は基本料金3800円に加え、NTTからの継続なのでオプションとしてホームゲートウェイ450円と無線LAN300円
8月はオプション料金だけの請求、9月は基本料金の請求だという。プラス消費税ですね。

「なぜ、月々の金額にばらつきがあるんでしょうか」。そもそもオプションなんて、最初の電話で全て解除したはずだ。転用戻しの申し入れから手続きの完了までは請求をストップしていると以前に説明を受けたから7、8月の料金も発生しないはずだし、9月なんて意味がわかんない。

「お客様は以前、お問い合わせをいただいてますよね。8月分は話の流れで基本料金が免除になっております。9月はオプションサービスを停止されています」

「話の流れ…」。さんざん「転用戻し」の交渉はしたが、そんな話はしていない。

しかし、過去の問い合わせ履歴が出てきたんだろうなあ、と思い、

「おかしいですよねえ。もっとこの契約について詳しく調べてくれませんか」

この問いから、オペレーターに「小ばか」にされ「侮辱」されることになる。

3が月もお支払いいただいていない、とか、回線は止まってるはずだ、とか、そもそも何をお聞きになりたいんですか、とか。

「契約している実感がないからです」

「実感とはどういうことですか」

7月9日に新規になんて「契約してる覚えがない」

と言っているのに「来月以降も基本料金は発生します」と言う。

「基本料金ですか」

「ご契約いただいている限りは基本料金は発生します」

また小ばかにされた。

ちなみに8月20日以降のNTTフレッツの契約について、NTT東日本とプロバイダーのニフティには事前に確認しておいた。ともに8月から料金は発生し、支払いもしている。

なのに、ソフトバンクの契約も有効だと、主張を曲げない。

「とにかく、過去に何度も交渉してるから、その履歴を調べて、その上で、折り返しお電話ください」

そう言っても、何を調べればいいのか、なんてことを言うし「折り返しのお電話はできません」

「いや、以前の交渉の際には、何度も折り返しのお電話をいただきましたよ」

「それは部署が違いますから」

ちなみに、わたしが電話しているのはソフトバンクカスタマーセンター

0800-111-2009

だけ。

「この電話番号にしか電話してないのに、部署の違いがわかりますか」

と言っても

「折り返しの電話はできません」の一点張り。

「とにかく、履歴を調べて」

「お待ちください」

そこでわたしが電話の操作を誤り、電話は切れた。

もしや、折り返しの電話があるかと期待していたが、頑なな主張の通り、電話がなることはなかった。

過去の履歴の中に必ずある番号なんだけどなあ。

長くなったので続きは次項へ。

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2015年8月14日 (金)

「転用」から「転用戻し」の不思議

最初にソフトバンク光に電話をしたのが6月26日の金曜日。

やっと7月31日の金曜日に「転用戻し」は一応の解決は見た。

NTTフレッツ光から、契約者のわたしに何の連絡もなく、

ソフトバンク光に「詐欺まがい」の転用が行われ、

必要もないオプションが8つも付いていたから、

慌ててソフトバンク光に電話をしたところ「転用戻し」の提案をされた。


しかし、以前の割り引きはなくなると言われ、

工事費の割り引きまでなくなったんじゃ、かなわない。


ましてや、一から工事費が始まったんじゃ…


しかし、工事費の説明はおろか、

ソフトバンク光との今の契約内容も説明してくれない。


約束の7月30日に電話もかかってこない。

7月31日(金)こちらから電話をし「昨日、お電話をいただけなかったのは、なぜか」

「工事費の請求内容は。今の残額は」

「今のソフトバンク光の契約内容と、これまでの支払金額、これからの請求金額」

3点の説明を求めた。

ほどなく、こんどは電話がきた。


「確かに7月30日に電話を差し上げる記録は残っておりますが、

電話をするための登録がされておりませんでした。申し訳ありません」

1度ならず2度とはねえ。


でも、この担当者。ソフトな物言いをするので、

こちらも声を荒げることはなかった。

――工事費の件

工事費の残債はない。「間違いありません」

「転用」のタイミングでは、もうなかった。


NTTからは残債のない状態で引き継がれたという。

不思議である。


ちょうど三男から最後のNTT請求書が見つかったと連絡がきた。

確かに工事費の項目はないと言うが、

最初に2万円もの支払いをした記憶もないという。

どこに消えたのか工事費。


今回の「転用戻し」にも工事費の負担は発生しない。

――ソフトバンク光の契約内容

オプションの解除を申し入れた際に、

オプション料金も含めた請求書が届いてしまうが、

それは廃棄してくださいと言われた。

しかし、三男には届いてないという。

何度かの交渉の中で「基本料金も請求いたしません」

とは言われたけど「それじゃ、ゴネ得になってしまうから」と

丁重にお断りしていた。

わたしは、今の契約内容を確認したかっただけなのだが

「請求が上がってないから分からない」。

前回そう言われていた。

今回「可能な限りお調べしました」。

ソフトな語り口で説明は続く。

「今回のお客さまの(転用戻し)の件とは別のところで、

ソフトバンクのシステム障害が発生しておりまして。

4月10日に開通する旨の連絡がいってないお客様が、

いらっしゃいまして。

利用開始の案内が届かないままに、

(ソフトバンク光の契約が)スタートした。

おわびの意味で利用開始から6月までの料金は0。

オプションも含めて丸々、発生しておりません」。

こんな情報もソフトバンク社内で共有されてないのかなあ。

ともかく…

「請求が上がってない」の説明は正しかったらしく、

三男の「転用開始」は4月10日だったから、

このケースにあてはまったらしく、

ソフトバンクに支払うべき料金は0。

転用戻しの申し入れから手続きの完了までは、

請求をストップしているというから、

6月26日からの料金も発生せず、

オプション停止の手続きも「並行して行われています」。

さらに、工事費の残債もない。

NTT最後の請求書は4月9日までの日割り分だった。

ここにも工事費の記載はない。

なんだかなあ、である。

ソフトバンク光の営業マンが、

三男の部屋を「ピンポン」してから始まった光回線の転用問題。

4月9日まではNTTで、

10日からはソフトバンクで、

三男は変わらずネット生活を続けている。

しかしソフトバンクの事情で料金の請求はされず、

ソフトバンクからの提案で回線はNTTに戻る。

いつしか工事費は消え、今回の工事費は負担しない。


誰が得をして、誰が損をしたんだろう。

休みの日のほとんどをソフトバンクとの電話に費やしていた、

この1か月を不思議な気持ちで振り返る。

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2015年8月 7日 (金)

ソフトな「転用戻し」の担当者

7月31日(金)ソフトバンク光に電話。

また休日の大部分を「転用」問題に割かれるのか。

努めて冷静に聞いてみた。

「昨日、お電話をいただけなかったのは、なぜか」

「工事費の請求内容は。今の残額は」

「今のソフトバンク光の契約内容と、これまでの支払金額、これからの請求金額」


もう、5人目の担当者ですね。


そもそも、ここまで交渉が長引いているのは、

わたしの興奮と怒りから声を荒らげていたことが原因かもしれない。

話が前に進みませんからね。


クレーム処理の達人が先日、上手なクレームの付け方をテレビの「ウラマヨ」で言ってた。

冷静に、理路整然と、相手に「はい、わかりました」しか返答させないように話をもっていく。

ケンカ腰に怒鳴り上げるのは逆効果で満足のいく結果は得られないという。


そういえば、この交渉の取っかっかりは苦情や「転用戻し」ではなかった。


必要のないオプション解除の申し入れを行った際に、

ここに至った経緯を、初めてソフトバンクカスタマーセンターに説明し、

「本来ならこの契約の有用性を…でも、まずオプションを…」

と、ひとり言のようにつぶやいただけ、だったから極めて冷静だったのだろう。


だから「あまりにも、ひどいので、何とかできないか確認します」

と言ってくれたんじゃなかったか。


思えば次からの担当者は、ひどかった。

最後は良かった。

最初と最後だけ。

だから「転用戻し」が、できようとしている。

同じ担当者にしてもらうことは、できないのかな。

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2015年8月 6日 (木)

光回線「転用戻し」の長ーいお話

光回線の「転用」問題が、ようやく解決に近づいてきた。

すいぶん時間がたったので、要点を振り返ってみると…


NTTフレッツ光のプロバイダーであるniftyから突然利用解除の連絡がきた。

フレッツ光は、千葉で1人暮らしをしている3男にわたし名義で契約しているもの。

その光回線が、わたしに何の連絡もなく、

契約者本人が申し入れるべき承認番号も取得され、

ソフトバンク光に「転用」されていた。


おまけに、その契約にはオプション8つ、

月額4373円が付加されていた…というもの。


あわてて、ソフトバンク光にオプションの解除を申し入れると同時に

「この転用はフレッツ光の名義人であるわたしに何の連絡もなく行われたことで、

この契約の有用性をも疑いたいところなんですけど、

取り急ぎはこのオプションを解除することが最優先で、

契約の有用性うんぬんを言っている段じゃないですよね」

とボヤいたところ、ソフトバンクから、

あまりにもひどいので、何とかできないか確認します、の返答。


ここまでが前回のあらましだ

1時間ほどして電話が来た。ソフトバンク光から2つの提案をされた。


①「転用戻し」


フレッツ光を使っていた元の状態に戻すことができるかを確認する。

できるとしても、2~3か月はかかる。


②ソフトバンク光を解約して、


フレッツ光と新規に契約をする。

その際の解除料金は発生させないし、

フレッツの工事費もソフトバンク光が補償支払いをしてくれるという。

①ができるかどうか後日、電話をくれるという。


今回、三男を「だまして」契約したと認めた代理店、

ヒューマンスピリットの当事者からも電話がきた。


こちらからは②の提案だけをされた。


費用はすべて「お支払いします」という。


フレッツ光には、お客様本人からの申し込みが必要なので、

手続きをしていただいて、ご連絡くださいと言った。


ここまでが6月27日(土)の話。


ソフトバンク光が連絡をすると約束した7月2日(木)。

しかし電話はなかった。途中経過でもいいから、

と約束していたにもかかわらず。

翌日7月3日(金)に電話。

こっちが冷静じゃないから結論は出ず。

2週間後7月16日(木)の電話を約束した。

1回1回の電話交渉が長くかかるので、

世界遺産の帰省をした9日(木)、10日(金)以外の休みは、

すべて「転用」問題にあてられている。


約束の日を待たず7日(月)に電話が来た。


「転用戻しは可能」とのこと。仕事中で長く話はできないので、


後日こちらから電話をすることにした。


7月17日(金)ソフトバンク光に電話。


たまたまなのか、7日に電話をくれた人物と同じ苗字を名乗った。


声も同じ気がする。

でも確認事項を一から聞かれる。

話の途中で「7日に電話をいただいたのも、

同じ○○さんと名乗られたんですけど、

今の○○さんとは違うんですか」と聞くと


「わたしがお電話差し上げました」。


じゃあ、「あー、○○です。

では続きからお話しします」ぐらい言えよ。


イラっとした。

それは、転用戻しの具体的な手続きを聞いている中、

ある1点で、大きなイライラとなった。


「従来の(フレッツ光との)契約で割り引き等あれば戻りません」。

NTTフレッツ光と契約したのは、昨年9月のこと。


その際、工事費が発生して、


いくらかは最初に払い残りを何回かの分割で請求され、


そこには割り引きもあったはず。


その割り引きの部分だけなくなったんじゃ、「元に戻した」


とは言わないし、一から工事費が発生したんじゃ、かなわない。


少なくとも今年4月の転用まで7、8か月分は払っているはず。


最初に「転用」の仕組みを聞いた際に、

NTTの契約を基本料金以外は引き継いでいる、

と説明されたので、その詳細を聞いてみた。

「NTTとは、特に工事費は、どんな契約をしてたのかな」

「こちらでは、分かりかねます」


そりゃそうか。では、NTTの契約を引き継いでいるんなら、


今のソフトバンク光の契約内容を聞くと、それも分からない、という。


はあ…


「じゃあ、転用戻しとかは置いといて、

一般的に、来月の料金はいくらになるのかを聞いたとしましょう。

その明細を教えて」

「それも分からないんです」


なんで


「次回の請求があがっていないんで分からないんです」

「いやいや、全てのお客さんに、そう答えるの」

「お客さまのおっしゃることは分かります。でも分からないんです」


「もう、いい。以前の工事費の残額とか、

これからの支払い方法とか、割り引きがあったんなら、

それがなくなるのは納得できないから。

転用戻しにの手続きにも入れない。わかったら連絡して」


怒りにまかせて電話を切った。


翌日18日(土)の朝に電話があったけど出られなかった。

なのに23日(木)にNTTから電話が来た。

「ソフトバンク光さまから、転用戻しのご連絡がございまして」…

どうなってるんだろ、保留にしてるはずの「転用戻し」が進められてる。

事情を説明しながら、工事費について聞いてみた。


一般的に工事費は2万4000円。

3000円を当初に払い、

残り2万1000円を30回分割払いだから、

月々700円。


キャンペーン割引が月220円あるから、

実質負担は480円の30回払い。

ほら! 割り引きがあるじゃん!! 

なくなっちゃ、困るじゃん。


「以前の契約は、そのままソフトバンクさんに引き継がれてますから。

工事費の残額があれば、NTTからソフトバンクさんに請求をしています。

ソフトバンクさんが、どういう形でお客さまに請求されているかは、

分かりかねますが」


試しに、NTTに戻したらどうなるかを聞いてみると


「光回線がNTTに戻っても、

工事費の残額を再請求することもありませんし、

一から始まることもありません」

「戻す、とは言っても、実は戻らないんです。

新しいものにするんです。

しかし、お客さまの工事費負担はありませんし、

分割払いも発生しません」

「そもそも、これはNTTとソフトバンクさんの問題ですから、

お客さまにご負担をかけることはいたしません」。


こういう分かりやすい説明が欲しかったんだな。

NTTは、3月以前の契約内容を調べるのに1日かかる、

とは言ったが翌日には、約束通り、きっちりと電話をくれた。


なのにソフトバンク。

25日(土)に電話をすると、

前回とは別の担当者から

「お客さまは、転用戻しを希望されますか」と来た。


また一からか。

そもそも、保留のはずの手続きを進めておいてこっちの疑問には答えず。

全てを説明して欲しいと伝え30日(木)の電話を約束して、切った。

でも30日に、また電話は来なかった。

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2015年7月18日 (土)

「転用」次男から怒られた

次男から怒られた。「光(回線)の転用、あれから、どうなったん。ソフトバンクから連絡きた?」

「来たよ」

「来たんかい。じゃあ、なんでブログに書かんと?」

さらに、まくし立てられた。

「続き、書くって言ってたやん」

「そうなんだよね。実は、アクセス数の一番多いのが『光回線の転用ご注意』」

「そりゃ、そうやろ。続きを書け―
なのに、世界遺産とか、ハムとか書いて
バッカじゃないと」

いやね、まだ、どう対処するか結論が出てないから。
「転用戻し」ができます、とは言われたけどね。
詳細を確認しないと、報告はできない。
途中経過も報告するべきかもしれないが、
それをすると、ブログを書くたびに、怒んなきゃならない。

で、次男には標準語で怒られたり、博多弁で怒られたり
はたまた大阪弁で怒られる。

次男は、生後半年で北九州から東京に連れてこられて
小学校入学前に福岡に帰ったと思えば
小2で、また東京転勤。

高校受験の中3では、大阪転勤を「予告」されたもんね。

だから、東京にいながら、大阪の高校のことばかり調べたよね。

よく、普通に受かってくれたよ。

次男は、ほとんどこのブログに登場してないか。

長男の「中学受験の道」はいっぱい書いたし
三男の「甲子園の夢まで走る」
も書いたな。

今、初めて、書いた。

長男は23歳になった。三男はまだ19歳。2人は出て行った。

んで、次男は昨日22歳。家にいる。だから
「ハッピーバースデー」をしてやった。

不二家にケーキを買いに行って、
「ろうそくは何本入れますか」
って聞かれたから

「ろうそくねえ…」
「何歳ですか」
「恥ずかしくって、言えません」


「22歳です」
「じゃあ、大きいのを2本と、小さいのを2本入れておきます」
「すみません」

2人で晩ごはんを食べて、オールスターを一緒に見て

飲みに行ってたカミさんを10時に、豪雨の中2人で迎えに行って
「なんで、パパまで来るん?」
「いいから」

家に帰って電気を消して、ろうそくも消して。

おめでとう、唯一、一緒に暮らす22歳よ。

「ブログ書けよ」

って言われたから、書いた。

すみません。今酔ってます。

ソフトバンク光に夕方、電話した時には、当然酒は入ってません。

でも、今は振り返れません。

酔ってない時に書きます。すみません。

おまけに、昨日起きた瞬間から

痛風が痛い

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2015年7月14日 (火)

大板山たたら製鉄遺跡

おおいたやまたたらせいてついせき。

読み方も知りませんでした。

高校3年まで萩にいたけど、聞いたことなかった。

1723

電話の工事中です。

1867


喜びも控えめ「世界遺産」


1868


萩の中心部から車で40分。

津和野方面に車を走らせます。

30分弱走ったでしょうか。信号を左に曲がります。

←大板山たたら製鉄遺跡

の看板を見過ごしてしまいました。

ホント、萩の観光地はアピール下手なんですよね。

世界遺産への入り口に、大きい看板もない。

「道の駅ハピネスふくえ」

の手前の信号です。ここには垂れ幕もありましたけど
ここまで行ったら行きすぎです。

んで、橋を渡って突き当ったら

横断幕がありました。

いかにも手作り感が満載。

ここを右ですね。

ここからは、「あと5キロ」とか「あと3.5キロ」とか

これもまた手作りの看板を頼りに車を走らせます。

ダムの先に、誘導員がいて、その先が目指す世界遺産です。

駐車場もありました。

人がいます。車も止まってます。世界遺産おそるべしです。

こんな所とは言っては失礼ですが
知らなかった。

高校時代は隣村の福栄村に行く用事がなかったので
行ったこともない。

ホント、何もないところですよ。

なのに人がいる。

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登録されたのが8日のこと。

それとは関係なしに帰省の計画を立てて
この日は7月10日でした。

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いやあ、すごいな。

世界遺産にでもならなければ
きっと人はいませんよね。

車以外の交通手段では行けないし。

駐車場は車5~6台とバス2台の収容。
平日でこれだから
土日は大丈夫なんでしょうか。

最初の週末前に見学できてラッキーでした。

1732_2


ここでできた鉄を使って造った造船所に、ここから向かいます。

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2015年6月29日 (月)

光回線の「転用」ご注意

○日本ハム2―0西武

快勝だ。良かった。思いっきりムシャクシャしてたから。前日の大敗の試合は、ほとんど見ることができなかった。ソフトバンク光だ、その代理店だ、そのまた代理店の営業マンと話してたから

「とにかく元に戻せ」。その言葉ばかりを、がなり立てていた…ホント、疲れた。

きっかけは@niftyから届いたハガキだった。

料金コース変更のお願い

このたびNTT東日本より、お客様の「@nifty光ライフ withフレッツ」利用解除の連絡がございました。つきましては、料金コースの変更手続きをお願いいたします。

そして手続きをしなければ

Tennyou_2

@nifty解約予定日 2015年6月30日(火)

とある。困るやないか。解約されたんじゃブログも書けない。そもそもフレッツ光の利用解除をした覚えもない。

フレッツ光は、実家を離れ千葉で1人暮らしをしている大学2年の三男のために、私名義で契約したもの。子どもにラインしてみた。すると

「ソフトバンクの人が来てどうのこうの言ってたよ」
「書類は書いた」
「料金は安くなるらしい」

どうやら、アパートのネット回線を変更したらしい。しかし、フレッツ光以外に使えたっけ? ソフトバンク?

niftyに電話してみた。25日の16時すぎのこと。そこで聞いたのは光回線の「転用」。全く知らなかったけど、今はNTT光の設備を利用して、さまざまな会社が光事業に乗り出せるようになったとか。ソフトバンク光も、その1つらしい。しかし、子どもの携帯はソフトバンクでもないのに何で、なんてつぶやくと

「もったいないことをしました。niftyならauセット割で1200円ほど安くなったんですけど」

まあ、しようがない。フレッツより、ソフトバンクの方が安くなるんなら、いいや。違約金も発生しないって聞いたから。この日は、まだ、そんな軽い気持ちだった。niftyは基本コースに変更した。


翌26日、金曜日16時35分。子どもから聞いたYahoo!BB総合受付センター

0298759568

に電話した。念のため契約内容を確認しようと思って。でも、いまどき、フリーダイヤルじゃないんだな。0298ってどこだろ。

NTTフレッツ光からソフトバンク光のマンションタイプ3800円にご契約いただきました。

ふーん、安いな。でも次の言葉が変。

オプションサービス、最大2か月無料の8点がついています。

ふーん、どんな内容なんだろ。「すべて説明を差し上げますか」「して」

BBフォン(ユニットレンタル代)467円
BBフォンオプションパック500円
ワイファイマルチパック990円
トクホーダイ500円
BBホームドクター500円
BBマルシェ458円
BBサポートワイドプラス500円
BBお掃除レスキュー458円

なんだ、こりゃ。なんでこんな契約になってんだ。

ここで「転用」についても詳しく聞いた。私名義のフレッツを子ども名義のソフトバンク光に変更した。それには転用承認番号が必要でお客様で取得していただく。

「そんな手続きをした覚えもないし、名義人のわたしに何の連絡もない」
「この契約は代理店で行っております。ヒューマンスピリットの○○が訪問しています。経緯は確認しないとわかりかねます」

その訪問した営業マンか、Yahoo!BB総合受付センターとかから連絡します、とのことで電話を切った。
ちなみに今、わたしがかけている電話先を聞くと
ヒューマンインベストメントという会社で、本社はつくば市だという。

しかしねえ、こんなオプションねえ。子どもにはラインした。

「こういう契約行為は自分だけで判断して書類に署名しないで」

ハム戦も大敗が決まったころ(昨日のブログです)帰ってきたカミさんに伝えたところ、烈火のごとく怒りだした。

「で、アンタ(子どもに)電話したん」
「連絡はしたよ。ラインで」
「ラインじゃ、つまるもんかいね」
というが早いが電話した。

「アンタ、とんでもない契約したらしいやん。はっ、今からバイト。ああ、そうね、2度としないでね」

それから、まあ当たり散らされたこと。ハムが大敗してるからねえ。もう、かなわん、と寝室にかけこんだ。

ちなみに連絡をしますと言った、ヒューマンインベストメントからもヒューマンスピリットからも電話はなかった。今日であれば、これからいつでも構わないとは伝えていたけど。

翌27日土曜日お昼前。

とにかくオプションだけは解除しなければ、と、前日のヒューマンインベストメントに電話した。しかし、オプションの解除は、ここではできないから、ソフトバンク光に直接、連絡してくれという。ふーん、契約はできるくせに、解除はできないんだ。イライラついでに、契約の経緯について連絡すると言ってたけど、昨日も今日もこの時間まで連絡がないとはどういうことか、と聞くと、「まだ代理店と連絡がついてない状態ですので」と言う。じゃあ、いつ連絡をくれるんだ、と言って電話を切ると、ほどなく電話がきて、ヒューマンスピリットの○○から18時までに連絡をさせる、と言ってきた。

12時57分。ソフトバンク光
0800-111-2009に電話。

まあ、オペレーターにつながるのに、手間がかかった。自動音声でご案内しますというが、こっちはオプションが8つもあるんだ。1つずつ解除なんて面倒このうえないから。

待ち時間も含めて30分以上は格闘してただろうか。電話に出たオペレーターにオプションの解除を申し出た。さっきのヒューマンインベストメントに確認してわかったのだが、ソフトバンク光との契約開始は4月10日、オプションは最大2か月無料だから、6月から料金が発生しているとのこと。合計4373円…あほらしい

オペレーターに愚痴まじりで聞いてみた。

「そもそも、この転用はフレッツ光の名義人である私に何の連絡もなく行われたことで、この契約の有効性をも疑いたいところなんですけど、おまけに必要とも思えないオプションが8つも付いて。でも取り急ぎは、このオプションを解除することが最優先で、契約の有効性うんぬんを言ってる段じゃないですよね。とにかくオプションを解除して」

するとオペレーターから思いもかけない言葉が返ってきた。

お聞きする限りでは、あまりにもひどいので、何とかできないか確認します。ついては少しお時間をいただけますか。よろしいでしょうか。納得したうえで、いったん電話を切った。

14時4分。電話が鳴った。ソフトバンク光はずいぶんと対応が速いな、と電話に出ると、
ヒューマンスピリットの○○だった。それも、信じられない言葉だった。

フレッツ光のご契約者であるお父様に連絡もなく、不手際がございました。

すんなり認めるとはねえ。そもそも、どうやって契約したの?
「息子様のお部屋をピンポンさせていただきました」

「で、必要もないオプションを付けたんだ、そもそもBBフォンなんて固定電話のサービスだよね。子どもに固定電話の有無を確認したの」「いえ」「じゃあ、あれだよね。ほとんど理解してない未成年を一種、だまして契約したようなもんだよね」「はい」

…またびっくりした。あっさり「詐欺まがい」と認めたのだ。

じゃあ、こっちにも言い分がある。わたしに承諾もなく望んでもない契約だから、元に戻してくれ。そう言うと急に口が重くなった。

NTT光へのお申し込みは、お客様本人からのお申し入れが必要です…

ここでカチンときた。「お客様本人のお申し入れが必要な転用承諾番号を、契約者本人の承諾も得ずに取ったよね。じゃあ、同じようにして戻してよ。とにかく元通りにして。それ以外は、受け付けない」

すると、「会社の上席と相談します」ときた。「何時までに連絡いただけますか」「18時までに必ず」「じゃあ、○○さんの会社の電話番号を教えて」「わかりません」「はっ」「知りません」「いや、自分の会社の電話番号だよ」「わからないんです」「あなた、会社の上席と相談します、って言ったよね。どうやって相談するの」「携帯に」「ああ、しかし自分の会社の番号を知らないなんて信じがたい」「名刺を携帯していればわかるんですが、今は持っておりませんので」「名刺には会社の番号が書いてあるんだ」「はい」「でも名刺がないから分からないんだ」「はい」

あきれ返って声もでなくなったから「はいはい」と言って電話を切った。

ここまで書いて、また疲れ果てた。続きは後日にしましょう。

普段、三男は自分からラインなんてしてこないのに、夜おそくメッセージが来てた。

「明日は森ファンの友人と西武ドームに行ってきます笑」「ちゃんと日ハム側の席とったからね」

わたしは気が付かないまま寝てた。子どもなりに、親の機嫌を取ろうとしてるのかな。

翌28日の日曜日も、起きる前にメッセージがきてた。

「菊池が絶好調ですね」

その後は仕事に行くので「試合に変化があったら連絡して」と送ったら、まあメッセージが来ること。逐一、速報をしてくれた。気を使ってるんだね。子どものけなげさを感じてしまった。

ちなみに西武ライオンズの森と、わが息子は中学時代に対戦しています。結果は2打数0安打1四球でした。

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2006年6月28日 (水)

総務省の家計調査2カ月目

 一昨日の「九州の旅」から帰ってくると、宅配便の不在連絡表が入っていた。差出人は総務省。おお! きっと「家計調査」の「協力謝礼品」であろう。「すぐ電話しろ」。届いた品は予想通りだった。総務省統計局が実施する「家計調査」のモニターになったのは5月のこと。初めての謝礼である魚沼こしひかり3㌔が届いたのは先月末だから、1カ月に1度ほど届くのか。

 2カ月目からは、記入がだいぶ楽になった。買ったものと金額だけで、よくなった。最初の1カ月は、食物に関しては全て「重さ」を記入しなきゃ、いけなかった。肉なんか、パックを捨てて料理していると、「何グラム、あったん? ちゃんと見た? 何で捨てると?」とカミさんの怒号が飛んできた。スナック菓子やキャンデーでも例外はなし。しばらくは、パッケージの「内容量」を確認するのが、癖になっていた。

 でも書いてあるものは、まだいい。ある時、もつ鍋をつくり、キャベツもニラも豆腐も切り刻んで、鍋の中に入れた。外出から帰ってきたカミさん「わー、美味しそうなにおいやねえ。それ当然、量ったよねえ」「あっ…」「あれほど言うたやないね。全部、量らんといかん、って」「1玉とか1束とか1丁じゃ、ダメなんか」「グラムで書け、って言われとーと」などと、めちゃくちゃ怒られた。キャベツ1玉の重さなんて、想像もつかないもんなあ。残っていたヤツを量ると、1㌔まで量れる家庭用のハカリじゃ針が振り切れた。仕方ないから、キャベツを抱えて体重計に乗り、キャベツを置いてもう1度乗り。体重との差を、キャベツの重量とした。カミさんは切って量ってたらしい。そりゃ、そうよねえ。太った体の体重を、用もないのに量って、厳しい現実を目の当たりにすることは、ないもんねえ。

 そういや、よく見るよなあ。どこどこの地域はなんとかの消費量が多いなんて記事。一昨日の朝日新聞「自治体ランキング」では、豚肉と牛肉の年間支出金額のベスト10が掲載されていた。記事中には「総務省のデータから」とある。納豆は東日本での消費量が多いとか、明太子は西日本とか。わが家で先月していた面倒くさい作業が、こういうデータにつながるのなら、重大な使命を担っているのだろう。

 なのに、指定統計第56号家計調査 総務省統計局と書かれた箱から取り出したハカリは、最初から壊れてて使えなかった。カミさんが調査員に苦情を言うと「よく、あるんですよねえ」だって。わが家は料理の時に、材料の重さを量るなんて高尚な習慣はない。すべてが、大雑把なのだ。ハカリはあるにはあったけど、ほこりにまみれたどころじゃない代物を棚の一番奥から取り出し、皿の上に野菜を置ける程度に汚れをふき取るのに1時間かかった。お願いしますよ、総務省さん。

 届いたのは、クッキーとゼリーとシャーベットのセットだった。わたしは知らないけど、カミさんは「メリーズやないね」と言ってたいそう喜び、子どもたちも「うまっ! こんなクッキー食べたことない」と歓喜していた。ありがとうございました。総務省さん。

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